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ナース不足の現状に関する、
オバマ大統領の言葉。
『The United States might have to import
trained foreign nurses
because so many U.S. nursing jobs are unfilled.』
(看護師のポジションを埋めるために
アメリカは優れた外国人ナースを受け入れるべきかもしれない。)
日本で、そしてアメリカで、
アメリカの正看護師免許をお持ちの皆さん。
しばらくオバマさんから目が離せませんで。
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13 comments:
私のイメージでは、看護師さん=白衣の天使ですが、けっこう重労働ですよネ。
それに病院は何処か悪いところがあって来院する人がほとんどでしょうから、心労も多いのではと思います。
日本もそうですが、医師不足や看護師不足など深刻になってきていて、特に商売にならない僻地とか責任が問われる産科なんかは深刻というレベルを超えているようです。
少子化対策云々を政府は唱えていますが、妊娠しても生む場所が無いってことが大問題になってきています。
昔みたいに産婆さんを頼んで自宅で出産なんてのは無くなってしまったし・・・
>Daiさん
白衣の天使、、今だその言葉を聞くなんてありがたいです^^
日本の医療業界が崩壊に近いことはアメリカに来てる日本の医療従事者、医師看護師ともに話題になるときがあります。みな日本に帰りたい反面、仕事を考えると、アメリカも保険などの問題がありますが、それでもアメリカの方が働きやすいと言う意見が多いです。
国民保険もある日本なのに世界で40何位の医療国アメリカの方が働きやすいなんて、、、正直考えられ無い現実出すよね。
これだけ先進国として世界に認められてる日本なのに、実際住んでる人にはあまり優しくないのはやはり政界が原因なのでしょうか。。。?
マララさん
先日、テキストの件でお世話になった者です。その節はお世話になりました。
この発言は、私たち(これから受験組やNCLEXはPASSしているものの就職できていない組)にはちょっと朗報ですね。今後どういう風に実行してくれるのか本当に目が離せません。
私のBlogにもコピペさせてもらいました。
事後報告でスイマセン。
>姉さん さん
リンクは大歓迎です^^
それにしても目が離せないですよね。
これは日本人ナースだけでなく、インドもフィリピンも韓国もアフリカも、世界中のナースが注目してるニュースですもの。
間違って削除してしまったので再度。。。
Kiyomiさんからのコメントです
でもここでいってるのは、アメリカ人ナースがやりたくないナーシングホームのナイトシフトとか鬱になりそうなやつだけじゃないの?私の知ってる人はアメリカ人の旦那さんと結婚してはれて夢のRNになったけどナーシングホームのナイトシフトでノイローゼ。(日本では小児科でエンジョイしてたのに)まあ、そのひとは生活こっちでしていかなきゃいけないけど、日本にすんでわざわざ留学考えてる人には
???日本だってナースが不足して困ってる人が沢山いるのにわざわざ言葉で苦労するアメリカに。。。こっちで住んでる者からしてみたら甘い考え。あんまり日本より待遇いいからとかそうゆう軽い考えできてほしくない。待遇うんぬの前に生活するだけで大変だっつうの。
それにサンフランシスコでナースやってる人のブログではアメリカ人ナースでさえ就職難っていってるのに、、なんか本気で喜べる?もうしょっとしらべてみて。
>kiyomiさん
やけにけんか腰なんですけど、、、とりあえず大きく息を吸って落ち着いてください。
私がこの記事で
『しばらくオバマさんから目が離せませんで。』
とは書きましたが、なにをどうしたら本気で喜んでるように思われたのでしょうか?
きちんとブログを読まれてから書き込みをお願いします。
どの病棟にいてもナースという職業はストレスの多い仕事です。(それにしてもノイローゼなんて言葉聞いたの久しぶり過ぎてウケました)。それでもアメリカに来たい、生活してみたいって人を最初から拒否する権利は貴方にはありません。
ところで、貴方は自己紹介も無く、
私の承諾もなしにこのブログをhttp://www.choix.jp/getpost/4500881へポスティングしたり、North Carolinaの方からわざわざいらしてくださるのはありがたいですが、度を越された場合は通報しますのでよろしく。
まだ文句が言いたい場合は素性を私に知らせる勇気を持ってからいらしてくださいね。
匿名(名前は本名かもしれませんけど)というかプロファイルの公表なしで文句言うなんて、汚いいじめっ子並に肝っ玉ちっちゃすぎです。
すみません。私本当にノースカロライナのRaleighとゆうところに住んでいます。このコメントは実はあなたにむけているのではありません。(本当にすみません。感情的になって間違った所に吠えてしまいました。でもじっさい、この実情をどう日本にいる人達に伝えていいかわかりません。多分こうゆう既にアメリカで働いていらっしゃる人のところで現地情報を得るのだなと思い書いてしまいました。
アメリカ長い事住んでます。かつて私も夢のアメリカ生活とを描いていました。でもここに長年いる間、今では違った角度からこの状況をみています。いろいろな日本に住まれている方が日本の看護婦に疲れアメリカでRNになりたいと言っている方がいらっしゃいますが、私がみた限り看護婦の原点を忘れている方が多いと思います。看護婦とは人を救う仕事なのではないんですか。そういった人達に対してのコメントであり、残念ながらブログ主様の他の内容は読んでいません。なぜならあなたのこのブログの一記事を読んだだけで期待をもってしまう人が許せなかったからです。今アメリカは大変な不況で看護婦でさえ職が探せないという時代になっています。オバマもこういっています。この記事を一度読んでみてください。http://www.thaindian.com/newsportal/health1/obama-for-reducing-dependence-on-foreign-nurses_100163581.html
(もしみつからなければ”Obama for reducing dependence on foreign nurses”で探してみてください。)
http://www.indeed.com/forum/job/nurse-rn/Foreign-RN-searching-job-NYC/t136187
その他にもAll nurseというブログをみてください。アメリカ人ナースの不安や怒りがつらつらと書かれています。
アメリカには就職したくてもできずに数年間のあの苦しーい看護学校を無駄にしなければ行けない若い人、お金に苦しい人がいっぱいいるんです。アメリカを目指している人にいいたい。あなたのあなたの周りで困っている人がいるのになんで海外にいくんですか?そんな理由ではいずれ看護の仕事に疑問を持ち結局また”違う障壁”にぶち当たるんじゃないですか。私の同僚、そしてこれから就職したいアメリカ人はこういう理由で激怒しています。外国人看護婦への態度が悪いのはみんなこのためです。彼らだって生活をかけているんです。アメリカに永住している日本人として両方の気持ちが理解できとてもつらい状況ですが、現在のアメリカを夢見る日本に住んでる方と家賃が払えるかびくびくしているアメリカとにギャップがみられます。ブログ主さんには申し訳ありませんが、この考えはまげられません。
それとノイローゼのことは笑っていただいてけっこうです。
eureka.and.kimmie@gmail.com
小室きよみ
小室様、
小室様のニュースは私のニュースの2日前ですね。オバマ大統領がころころ意見を変えてるのか、記者が勝手に書いてることなのかは分からないのでなんとも言えませんが、、、
とにかく、
『目が離せないですね』と言ったところでしょうか^^
外国人ナースでそんな思いにさせられるひどいナースとしかお会いできなかったこととてもお気の毒です。
私の周りに(も大雑把な人も多いですが)はとても素敵な思いやりのある外国人ナースがいっぱいいます。日本から来た私にとてもよくしてくれましたし、よくしてくれます。彼女たちが私のナースなら病気になってもあまり心配しない気もします。
私はアメリカに来て、日本がどれだけ素敵な国なのか見ることもできたしアメリカに来たからこそ学んだ日本もたくさんありました。私は自分の成長のためにアメリカに来てよかったと思っています。
だから、私が昔思い描いていたように、日本や日本以外でアメリカを夢見、アメリカに来たいと思ってる人を否定する気持ちはありません。
確かにアメリカ人も就職難なのは聞きます。新卒だとアキュートに行くのはかなり難しいそうです。でも就職が大変なのはナースだけじゃないし、アメリカだけじゃないんです。生きてくのってほんと、大変なんです。←私、へらへらしてるけど、本当にそう思ってます。
それでも生きていかなきゃならないんです。
だったらがんばるしかないじゃないですか。
小室様、そこまで書かれてるってことは日本にお帰りになるのでしょうか?
日本から来る方を止めといて、『私はアメリカにいるわ♪』ってなことでしたら話は大きく矛盾するように思えたので。。。
貴方の経験した嫌な事、貴方の周りの方のことなどを貴方の責任でお話なさる(とは言ってももうブログは閉められたんですね)のは結構ですが、わざわざ他人のブログを荒らすような方向で書かれるならやめた方が良いと思いますよ。
なんて私が言ったところで止められるのでしょうか。。。?
誰かが『アメリカなんて来ないほうが良いよ』なんて言ったところでアメリカに来る夢を描いてる人を止められないのと同じかな^^
ところで、そんなにいらいらしてるならいつかニューヨークにいらっしゃいませんか?
個人的にでも、ニューヨークナースの会にでも参加していただいても、一緒にご飯でも食べましょう。嫌な事いっぱいいっぱい話してください。ぜ~んぶ聞きますよ。話せば楽になる事もありますものね^^
そして大いに笑って、大いに楽しんだらマイナスイオンも体から抜けるでしょう♪
そうだそうだ、いつかニューヨークにいらしてぇ^^
ご飯でも食べましょ^^
なんだか返事がくるなっと思ってたら寝られなませんでした。お返事あいがとうございます。
多分あなたはこれを消してしまうでしょうが、今どのようなアメリカがどのような状況なのか日本にいる人にもわかってもらいたいのでこのコメントは残しておいてほしいんです。私の知り合いにも未だにいいことしかいわないアメリカ留学の斡旋会社におどらされて試験をパスしたものの、帰らざる得ない人がいました。そんななかで真実をしるサイトがあってもいいんじゃないんでしょうか。私は日本に帰りたくてもかえれません。国籍がありません。懐かしいですね日本。
これを荒らしと考えずに、どうして私がこういう事を感情をぶちまけながらいってるか考えてみてください。アメリカはナースショーテージではない。きついから入れ替わりが頻繁なんであって、アメリカナースはわんさかいるんです。たとえはあなたが日本でナースだったとして、それを捨てて誰もやりたくないような役回りをしてもいいんですか?
”目がはなせない”といったのはうまいですね。わらいました。
どうでもいいんですけどなんでいまさらアメリカなんだ。私の友達がアメリカ国籍とカナダ国籍どっちを最終的にとるってもんだいでアメリカにしちゃった。大ブーイングです。できるならうちらがカナダに住みたいです。
もうちょっと書きたいのですが、眠くなってきてしまいエッジがきいないタルタルなコメントになってしまったのでここで終わりにしますね。ひまなときこうゆう話しませんか。ディベート大好きです。
おやすみなさい。
あ、ちょっとつけたしです。日本にいるかたアメリカが景気がかいふくして、さらにベービーブーマーのナース達が退職するためにあくであるうヒュージボジションが24年にはおこるそうですよ。そのときなら本当の人で不足なのでアメリカナースも鼻息荒くないと思いますが。
なんだか話がすごい方向になっちゃってますね。横レスで申し訳ないですが、Kiyomiさん、コメントから知るバックグランドから察して、以前私も何度かコメントを残させてもらったブログ主さんかなって勝手に思っていますが。。。猫ちゃんとダンナ様と一緒に住んでいらっしゃるRNさん・・・?もしそうなら残されたコメントに個人的にはかなり驚いています。
私もNYでRNとして働いています。確かにこの不況の前からRN就職難は兆しがありましたし、私自身も新卒で今の病院に就職するのに何度も難がありました。(途中、くさって、気分転換しに日本に行ったくらいだし。)RNショーテージといったって、就職口があるのはナーシングホームやホスピスケア、ホームケアが多く、『病棟』への就職は、大病院が潰れたり失業者の増加(=保険のない人の増加)で患者数が減少している今はさらに厳しくなっています。でもこれって、RN不足のはずの日本でも同じ現象のような気がします。RNは、選ばなければ仕事はあるけど、大多数の人が働きたいと思っている場所への就職は困難、という・・・。
移民に慣れているNYという場所柄かもしれませんが、私は外国人RNの就職がアメリカ人RNの就職を妨げていると考える人に出会った事がありませんし、私自身も今の職場で英語もおぼつかないくせに、とてもよくしてもらっています。
>日本人RNが(日本で困っている人を助けるために)日本で就職せず、わざわざ言葉で苦労するアメリカにくる。。。
私たちRNは日本の国命を背負った軍人ではないですし、日本人は国のために命を落とす教育をされていませんから、個人が自分の力を試したいから留学するという考えは、全く自然で、また全く個人の自由ではないでしょうか。
もっといえば、アメリカで学んだり就職して得た知識や考え方を、日本に帰国したあとに新しい風として日本の看護界に吹き込めるのなら、それはそれで日本にとっても素晴らしい力になると思います。
私は日本のRNでもありアメリカのRNでもありますが、RNの仕事とは人を救う仕事。だから国籍や人種など関係なく、『人間を救う仕事』だと思って仕事をしています。
外国人RNが資格を取得しても就職できないという点は、個人の能力以前にビザの問題があり、そういう点に全く触れずに留学させようとする斡旋業者につかまった日本人RN留学生を私も知っています。このブログ主のMarara さんはそうした点にも以前に触れていますし、このブログを知る人なら、今回の記事が手放しに喜んでいる日記とは誰も思わないのでは。
アメリカの病院が外国人RNを受け入れ続けているのは、不足の頭数を埋めるだけでなく、国籍に関係なく少しでも優秀な人を求めている結果だと思っています。これはRNだけでなく他の職種でも同じで、アメリカという国の基本姿勢ではないでしょうか。
アメリカ人がアメリカ人たるゆえに優秀だということは絶対にないですし、生活をかけて仕事をしているのなら、外国人RNに負けないように努力をするべきです。就職できるかどうか、また首にならないかどうかはその人次第ではないでしょうか?
最後に、、、
ブログ主さんも仰ってますが、ノースカロライナからNYまではそんなに遠くないですし、本当に一度、ナースの会に参加してみてください! みなさん、徹夜でディベートできそうな勢いのある方達ばかりですよ!
>ホネさん
『私たちRNは日本の国命を背負った軍人ではないですし、日本人は国のために命を落とす教育をされていませんから、個人が自分の力を試したいから留学するという考えは、全く自然で、また全く個人の自由ではないでしょうか』
まったく持ってその通り。
この先はまた後日、実際に会ったときにでも。。。
それにしてもこのコンビンス力。
マジで尊敬でしゅ。。。
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